ビオルガクレンジング 口コミ 被害

クレンジングのタイプや種類や詳細【皆さんの感想】

 

 

クレンジングのタイプって以下の5種分けるとあると言われています。

・ミルクタイプ
・ジェルタイプ
・クリームタイプ
・オイルタイプ
・シートタイプ

 

皆さんお化粧をする時はそれぞれ自分の肌質に合わせて上記のものを使い分けていると思います。

 

そして、もし使い分けていないと目安として下記を参考にしてみてください。

 

・ミルクタイプ   ⇒  肌への刺激が弱くナチュラルメイクタイプ向け
・ジェルタイプ   ⇒  水性と油性の両タイプ。油性のほうが肌への負担が強いが洗浄力も強い
・クリームタイプ  ⇒ 肌への刺激は比較的弱い。クレンジングに保湿をしながらやるので手間は少しかかる
・オイルタイプ  ⇒   肌への刺激が比較的強い。しかし洗浄力も高く厚化粧タイプの人は良い
・シートタイプ  ⇒   即効性が高い。携帯もできるため便利だが揮発性が高いので刺激は強い

 

 

わかりやすく例えていくと上記のようになりますね。
そして、それぞれ女性の皆様は年代や用途、お化粧具合によってこれを分けられています。

 

ただ加齢とともにお化粧も厚くなるため、若い頃はミルクタイプでも良かったけど、30代後半を過ぎるとジェルの油性やオイルタイプを使用しないとしっかりとメイクが落ちずに次の日の化粧のノリにも影響がでますし、結婚式やパーティーなどにはやはりお化粧を濃くしないと不安や恥ずかしさもありますので、ある程度洗浄力は強いほうが良いです。

 

 

ちなみにビオルガクレンジングは上記のどのタイプに属すかといいますと、「ジェルタイプ」に属します。そして、油性よりです

 

なので、上記を参考にすると肌への負担が強く洗浄力も高いの?

 

と思われるかもしれませんが違います。

 

 

ビオルガクレンジングはまずホットクレンジングと呼ばれ肌へつけるとポカポカする使用感があり肌への負担も非常に柔らかくなります。これにより保湿効果が高まります。そして、もう一つ油性よりなのですが、石油系界面活性剤は不使用。油性が敬遠される理由の一つに活性剤がありますが、活性剤は石油系でなければとりわけ肌への負担刺激は非常に少ないです。

 

「ホントなら完全にないほうが良い!」と思われる人もいらっしゃると思いますが、あくまでクレンジング剤なのでそうなると肝心の洗浄力に支障をきたす可能性が極めて高いのでしかたないです。ただそのほかの肌への刺激は下記の理由から非常に低いです。

 

 

さらに

 

なによりビオルガクレンジングが素晴らしいのは美容成分もたっぷりと配合されている点。これによりメイクの洗浄力も高いですが、肌への刺激も弱く済むだけでなく同時に美容液を肌に塗っているような印象もあるという使用者も多くいます。

 

そして、事実毛穴や肌のハリがビオルガクレンジングを使用することによって明らかにアップしたという人も多いです。
40代からのクレンジング商品ということですが、基本的にクレンジング剤としては素晴らしく成分や洗浄力も高いと思います。
クレンジングは色々な種類がありますので、上記を参考に使い分けてみてください。

 

 

 

 

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